このFree版は有料スタンダード版の一部機能制限版です。期間の制限なく無料でお使いいただくことが出来ます。
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Q&A LSI Search Free版とは

この「Q&A LSI Search」は、Q&Aサイトから「潜在的な需要」にフォーカスしたリサーチを行うことが出来ます。ペルソナのリサーチや、キーワードの深堀り・ズラシ、またコンテンツのアイデア探しなど、コンテンツ作成の際の参考にすることも出来ます。本来、手間と時間、センスを要求される作業をサポートするツールです。

 

Free版はこのQ&A LSI Search スタンダード版の一部機能を制限することで、多くの皆さまに無料でご利用いただく事を可能にしたものです。少しでも、あなたのリサーチにかかる手間や時間の削減にお役立ていただければ幸いです。

 

Yahoo!知恵袋から生の声、生のレビューを入力したキーワードにひも付けて、関連するQ&Aコンテンツを抽出します。

 

更に、その抽出したQ&Aコンテンツから、その中に含まれるキーワード(共起語:LSIキーワード)をピックアップします。

 

そして、それら共起語(LSIキーワード)から、共起語が含まれるコンテンツ側に逆引きするかのごとくにさかのぼってコンテンツを表示することも出来ますので、キーワードに紐付けたペルソナのリサーチも出来ます。

 

使い方や工夫しだいで様々な使い方が出来るツールです。アフィリエイターさまの案件紹介時はもとより、商品の販売者さまにも商品の企画、プロモーションなど、幅広くリサーチにご活用いただくことが可能な、玄人好みのツールです。

 

共起語・LSIキーワード

抽出機能

 

「Q&A LSI Search」は、Yahoo!知恵袋のコンテンツの中から、形態素解析という技術を使って、語句やフレーズを抜き出すことが出来ます。これが共起語です。

※共起語とは:あるキーワードが含まれた文章コンテンツの中に、そのキーワードと一緒に頻繁に出てくる単語、フレーズのことです。例えば、「サッカー」というキーワードでコンテンツを作成すれば、その中には、「ボール」「キック」「ゴール」「ドリブル」「コーナーキック」などの、関連するフレーズが含まれるはずです。これらの関連するフレーズを「共起語」といいます。この共起語のことをそのもの「LSIキーワード」と呼ぶ場合もありますし、関連キーワードの中の潜在的な需要を示すキーワードを呼ぶ場合もあります。

 

もちろん、この共起語そのものからキーワード選定をすることもできますが、この「Q&A LSI Search」のキーワード選定の機能では更に掘り下げ、このQ&Aから抽出した共起語を元にして、サジェストキーワードや関連キーワードを抽出することが出来ます。

これによって、今まで思いもよらなかったキーワードに出会うことが来ます。キーワードの需要競合の調査機能も内蔵していますので、一気にキーワード選定を完結させることが可能です。

 

このQ&A LSI Searchを使えば、新しいキーワードはもとより、今まで思いもしなかったようなアイデアを発見することが出来るでしょう。

 

なぜ、
Q&Aサイトなのか?

 

Q&Aサイトは個人が周りの人、知人や友人にはちょっと聞きにくいような悩みを質問出来るサイトです。それに対する回答も、一般の方やそのジャンルのプロなど様々な方が回答しています。仕事、生活など様々な悩みとその解決策が集まる場所です。つまり、リアルな悩みと、その悩みをもつ人が集まるのです。

 

これらをリサーチしていくことで、「悩みそのもの」や、その「傾向」、悩みをもつ「人そのもの」やその「性格特性」「年齢層」「性別」などの情報を集めることが出来ます。

 

一番有名なのは「Yahoo!知恵袋」ですよね。リサーチしたい事柄に関連する質問とその回答を、悩みやジャンル、競合商品などのキーワードを入力して、ワンクリックするだけで、自動的に大量に収集することが出来ます。

 

Q&Aサイトに質問、回答をした経験がある人が使用したQ&Aサイトは?

Q&Aサイトの利用割合ランキング

出典:NTTコムリサーチ/https://research.nttcoms.com/database/data/001885/

 

多様性を極める

ユーザーニーズ

多様性の象徴

商品やサービスを企画する際、あなたは本当にユーザーのニーズを把握していると言えるでしょうか?自分よがりな商品開発をしていませんか?

 

「これは良い商品だから、売れるはずだ」

 

こんなふうに「自分目線」で企画しているようでは、その商品・サービスが売れることは難しいでしょう。主語が「I(アイ)」「We(ウィー)」だからです。

 

顧客

主語が「ユーザー、お客様、クライアント」など、その商品・サービスに申し込んでくれる人である必要があります。「ユーザーは、こんなツールを欲しがっている」「お客様は、こんな商品を求めている」「クライアントは、こんなサービスがあればいいなと言っている」などです。

 

あなたの商品・サービスに申し込んでくれる人が、何を求めているのか?ということを把握しなくては始まりません。もちろん、既存客に直接聞き取りをする、アンケートを取るなど、直接聞くことが出来ればそれが一番でしょう。

 

各Q&Aサイトロゴ

しかし、リソースの問題もあって、それが難しい場合も多いはずです。そんな時に、とても便利で、ありがたいのがYahoo!知恵袋など「Q&Aサイト」です。

 

Q&Aサイトで、あなたの商品・サービスで「解決できる悩み」について調べてみましょう。その「悩み」を抱いているのは「どんな人なのか?」「年齢層はいくつくらいなのか?」「性別は?」「嗜好性は?」「性格特性は?」

 

 

ペルソナ

それによって浮かび上がって来るあなたの商品・サービスに申し込んでくれる人の人物像です。これが「ペルソナ」です。この人物像を更にブラッシュアップしていくことで、もっと具体的な人物像を定めることも出来ます。

 

このペルソナを定めずに商品・サービスを企画しても、商品・サービスから、コンセプト、プロモーション、集客経路、販売ページなど、全てがブレブレになってしまいます。これでは、到底、お客様に申し込んでいただくことは出来ません。

 

商品・サービスを企画する際に「ペルソナ」はそれほど重要だということです。そして、その「ペルソナ」を定めるためには「リサーチ」しかありません。そんな「ペルソナ」のリサーチに、大きな力になってくれるのが「Q&A LSI Search Free版」です。

 

ペルソナは

Webサイトでも重要

 

ペルソナ

この「ペルソナ」はWebサイト、メディアを企画する際にも同じく重要です。もちろん、そのWebサイトやメディアで販売する商品や、紹介・アフィリエイトする商品と「ペルソナ」に一貫性があることが必要です。

 

ですので、アフィリエイト・サイトを制作する際にもこの「ペルソナ」が重要であるのは言うまでもありません。そしてアフィリエイトで大きな収益を上げているアフィリエイターは、必ず「ペルソナ」を設定しています。

そして、そのペルソナのリサーチのために、Q&Aサイトを利用しているという人はとても多いのです。

 

Q&Aサイトの

活用方法

 

Q&Aサイトの活用法

様々なリサーチにQ&Aサイトを使っているという人や企業は、とても多いのが実情です。その使い方はそれぞれかもしれませんが、大きく分けると以下のようなものになるでしょう。

 

1.キーワードをひろう
2.ペルソナのリサーチ
3.新しいアイデア(切り口など)を探す
4.コンテンツ(記事など)のネタを探す

 

私がTwitterでフォロワーさんを中心にアンケートをお願いした結果が上記のグラフです。

SEOの情報を中心にツイートしているTwitterアカウントのフォロワーさんの意見ですので、かなりリテラシーの高い皆さんの意見だとは考えられますが、「ペルソナのリサーチ」に使うという意見が45.9%で圧倒的でした。

 

SEOにおけるAIの進化と

「共起語」と

「オリジナリティ=独自性」

SEO

この「Q&A LSI Search」はQ&Aサイトのコンテンツの中から共起語を抽出することが出来ます。現在もSEO上重要とされる「共起語」を駆使し、Q&Aサイトから潜在的な需要の掘り起こしや、悩みが深く、ライバルの少ないブルーオーシャンなキーワード(ズラシキーワード)選定を行うことができるのです。このQ&A LSI Searchでキーワード選定をすることで、思いもよらないようなキーワードに出会う可能性が広がります。

 

またGoogleは、コンテンツの評価のためにAIで共起語を見ているといわれています。そのため、検索結果上位のコンテンツから共起語を抽出し、それらを参考にあなたのコンテンツを作成することは「網羅性」にもつながり、SEO的にも有効です。

 

しかし、検索結果上位サイトの共起語を使用する方法だけでは、あなたのコンテンツに「オリジナリティ」が生まれることはありません。なぜなら上位サイトの共起語を自サイトのコンテンツに入れていく方法は誰もがやっているからです。現在のSEOにおいて、「オリジナリティ=独自性」はたいへん重要な要素です。

 

そこで、このQ&A LSI Searchで集めたQ&Aサイトのコンテンツやそこから抽出した「共起語」を元に「濃いユーザー・ニーズ」のあるコンテンツを、あなたのWebサイトに追加して「オリジナリティ=独自性」をもたせましょう。それは競合と差別化するためのコンテンツとなるでしょう。

 

難易度が

上がる一方のSEO

 

「網羅性」とともに重要視される「独自性」

現在の難易度の増したGoogle検索に対するSEOにおいて、専門的な内容を網羅的に備えている「網羅性」が重要とされます。しかし、それだけでは競合との差別化は出来ません。Googleに評価されるためには「独自性」も求められます。検索ユーザーの意図、ニーズに関連性の高いオリジナルコンテンツが必要です。

 

 

進化するGoogleのAI

GoogleはAIによって「ニューラルマッチング」という技術を確立しました。これによってGoogleはコンテンツを「概念」として把握することに、既に成功しています。そんな中、コンテンツの評価は、その中に検索キーワードだけではなく、そのキーワードに関連するフレーズがどれだけ多く含まれているかによって行われます。この「キーワードに関連するフレーズ」こそ共起語です。

共起語とは?Googleが共起語を評価しているというエビデンス

 

独自性があり

Googleに評価されるコンテンツを

Google検索結果には無くても検索ユーザーのニーズに合ったコンテンツがある場所。それが「Q&Aサイト」です。この「Q&Aサイト」から検索ユーザーのニーズにしっかりと合った共起語を収集、リサーチすることで、きっと、あなたのコンテンツにプラスアルファの「独自性」をもたせる貴重なアイデアがみつかることでしょう。

 

数々のWebマーケティングツールの開発・販売

実績ある開発・販売スタッフ陣

企画・販売・マーケティング担当

チーフマーケター

Web Culture Service(ウェブ・カルチャー・サービス)

CEO 加藤 理人(かとう みちひと)

 

加藤 理人

Webマーケティングの集客や作業支援のためのソフトウェア・ツールの企画・開発・販売事業を2012年から現在まで継続して営む。2018年からはSEOに関する情報コンテンツ販売事業にも進出。

 

リッチ・シェフレンと

米の起業家であり、優れた戦略的マーケッターでもあるリッチ・シェフレン(Rich Schefren)と

自社商品のマーケティングは自社でインハウス化し、オンラインでの集客からセールス、商品の受け渡しまでオンライン上で一貫して完結させる仕組み化に成功。

並行して自社でのWebマーケティング実績を活かして、事業者向けにアドバイスやコンサルティングを行う。

 

Web Culture Service(ウェブ・カルチャー・サービス)ソフトウェア・ツール商品ラインナップ

■全国販売ランキング実績

(コンテンツ販売の業界最大手企業インフォトップ・ランキング
●2012年:「コンピュータとネット部門」「アフィリエイト部門」にて1位2冠達成
●2013年:「ツール部門」にて1位獲得
●2015年:「ツール部門」「コンピュータとネット部門」にて1位2冠達成

全国全ジャンル総合ランキングでは2位獲得

販売開始1ヶ月で独自のマーケティングから1,000本を超える販売実績を記録。

 

 

Yahooニュースで取り上げられる

■メディア・セミナー・SNS実績
●2015年5月:奈良県の創業支援事業の一環「起業家ビジネスプラン実践支援事業」~創業あおによし~「夢の実現」冊子の中で紹介される。

●2019年2月:コンテンツ販売の専門家として東海テレビから取材され、夕方のニュースで解説Yahoo! ニュースにも取り上げられる。

●2020年1月:コンテンツ販売の業界最大手インフォトップから認定講師として依頼されSEOセミナー開催
●運営するTwitterアカウントはフォロワー1万人を超える。このTwitter経由のみでSEOコンテンツ商品を販売。1ヶ月で100本以上を販売することに成功。

インフォトップ認定講師SEOセミナー

 

技術部開発チーム・開発・技術サポート担当

チーフSE(システム・エンジニア)

【IKIS】あいきす

壹岐 義広(いき よしひろ)

壹岐 義広

 

ソフトウェア・エンジニア(SE)の作業を請負でこなしながら、あなたの作業を「ラク」に「カンタン」にするためのアフィリエイト関連ツールの企画・開発・販売を行っています。


開発したツールは、公開しているツールだけでも13商品、世に出ていないツールやJV案件のツールも含めると30商品を超えています。
その他、簡単に作成して無料配布したツールなども含めると・・・
SE、アフィリエイト、ツール開発と、15時間以上をPCの前で過ごす日々を送っています。

 

出身は広島県で、35年間(35歳まで)住んでいましたが、現在は神奈川県平塚市に在住しています。
広島で、10年間広告業界(平たく言うと「看板屋」)の設計部門でデザインや設計をやっていましたが、何を思ったか27歳の時、当時30万のコンピューたを購入し、独学で勉強して、ハッキング仲間と遊んでおりました。

 

あなたに私から一つお願いがあります。
ネット業界では、私のようなツール開発を行っている人間をプログラマーさんと呼んだりしていますが、ソフトウェア業界でプログラマーと呼ばれるのは新人君(2,3年生)なので、システムエンジニア「SE」と呼んで欲しいと、秘かに思っています。

 

ユーザーの声

 

ツールが全てやってくれるのではなく、大事な決定は使用者が出来るのがこのツールのいい点です。

By すーさん様

 

意外なキーワードも見つけることができてうれしいです。

By 水谷様

 

ツールが勝手にやってくれるので、リサーチが完了するのを待っていれば良く、とても楽です。

By ja266様

ユーザーの声 続きはこちら

 

■ツール動作推奨環境

【対応OS】 Microsoft Windows 8・8.1・10(日本語版のみ)

※各Windowsのサポート終了までの動作保障環境と致します。

【解像度】 1280×768ドット以上

【CPU】 Intel(R)core 2 duo processer 以上推奨

【メモリ】 メモリ2GB以上推奨

【ハードディスク】 100MB以上のハードディスク空き容量

 

■環境に関する注意事項

●Windows7について。

Windows7は、すでにマイクロソフトのサポートが終了しているため、Q&A LSI Searchでもサポート対象外となります。

●ツールをインストール(コピー)するフォルダについて。

C:\Program Files
C:\Program Files (x86)
以外のDocumentなどにインストール(コピー)して下さい。

上記場所にインストール(コピー)しますと正常に動作しない場合があります。

● 推奨コピー先(ツールを置く場所)

C:\Users\<あなたのユーザー名(ログイン名)>\Documents
ここに、「Tools」や「AffiliateTools」などのフォルダを作成して、その下に「QALSISearch」のフォルダをコピー・ペーストするのがお勧めです。

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